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HJS 臨床病理セミナー 2016年6月【特殊検査の意義3 (抗核抗体、リューマチ因子、FIP)】後半


・講師: 平田雅彦 先生
・役職: IDEXXラボラトリーズ

ときに有用でありながら、ルーチンではないがゆえに、使いどころがわかりにくい特殊検査。その有用性と診断への応用法をこの機会に習得してはいかがでしょうか。約半分の時間は輸血のお話になります。この機会に輸血について徹底的におさらいをしておくことも良いかもしれません。

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