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HJS 臨床病理セミナー 2016年8月【検査データを読むポイント!!! 基礎編】前半


・講師: 平田雅彦 先生
・役職: IDEXXラボラトリーズ

検査には読み方があります。たとえば血液検査で、すべて正常値(そんな言葉はありませんが)であっても疾患をとらえるのに十分な情報が含まれています。
正常値、異常値でとらえるのは昭和の公衆衛生学、今回は現代の医療で必要な検査値の読み取り方を解説します。
VTのみなさんもぜひご参加ください。

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